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第5回RD20国際会議(2023年)プログラム
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第5回RD20国際会議概要ブローシャー

テクニカルセッション (TS) のTimetable(9月29日時点)

TSプログラム (PDF版)
TSプレナリーセッション詳細
TS1 詳細プログラム
TS2 詳細プログラム
TS3 詳細プログラム

10月4日 8:50-16:25(日本時間)オンライン
*英語での講演となります。日英同時通訳が利用できます。

時 間
08:50-12:00プレナリーセッション

テーマ: テクニカルセッションを構成するハイレベルな話題提供
モデレータ: Dr. William Tumas (NREL, 米国)
12:00-13:30昼食
13:30-16:25パラレルセッション

TS1: エネルギー部門の脱炭素化とエネルギー変換に向けた水素技術の適用と影響
モデレータ: Dr. Florence Lefebvre-Joud (CEA-Liten, フランス)

TS2: 太陽光発電の大規模装置の環境影響評価
モデレータ: Dr. Christian Thiel (JRC, EU)

TS3: CO2有効利用-CCU の共有価値と統合テーマを中心に
モデレータ: Dr. Dietmar Tourbier (CSIRO, オーストラリア)

詳細プログラム

08:50-12:00 プレナリーセッション

08:50
09:00
導入: RD20 目標、レコメンデーション、進捗、今後の計画
  小原 春彦 (産総研, 日本)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
09:00
09:25
水素に関する世界的視点 課題と機会、エネルギー部門の脱炭素化に向けた水素技術の適用
  Prof. Dr. Christopher Hebling (Fraunhofer ISE, ドイツ)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
09:25
09:50
大規模太陽光発電システムの展開、課題、機会(テラワットワークショップの概要とコンセプト)、 太陽光発電の循環形成
  Dr. Silvana Ovaitt (NREL, 米国)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
09:50
10:15
CCUSの課題/機会/展望および価値提案を含む統合コンセプトの好機
  Dr. Dietmar Tourbier (CSIRO, オーストラリア)   講演者のCVはこちら講演者のShort Movieはこちら講演者詳細ページはこちら
10:15
10:45
パネルディスカッション
10:45
11:00
コーヒーブレーク
11:00
11:15
太陽光発電タスクグループからの活動報告
  Dr. Harald Muellejans (JRC, EU)   講演者詳細ページはこちら
11:15
11:30
RD20タスクフォース報告: 水素のライフサイクル及び持続可能性の分析
  Dr. Amgad Elgowainy (ANL, 米国)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
11:30
12:00
RD20 連携の現状と将来に関するパネルディスカッション
アドバイザリボード委員

13:30-16:25 TS1: エネルギー部門の脱炭素化とエネルギー変換に向けた水素技術の適用と影響

13:30
13:55
概論 -部門別脱炭素化
  Dr. Florence Lefebvre-Joud (CEA-Liten, フランス)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
13:55
14:20
ギガトン水素ワークショップからの報告
14:20
14:45
固体酸化物形可逆燃料電池: 電力と水素の双方を生成するフレキシブルデバイス ― NEDO クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業
14:45
15:10
韓国におけるグリーンアンモニア生産と有効利用の研究の現状
  Dr. Hyung Chul Yoon (KIER, 韓国)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
15:10
15:35
エネルギー転換を加速するENEAのマルチセクター統合スマートシステム、マイクログリッドとhydrogen valley
  Dr. Giorgio Graditi (ENEA, イタリア)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
  Dr. Maria Valenti (ENEA, イタリア) (Dr. Giorgio Graditiに代わりDr. Maria Valentiが講演を行いました)   講演スライドはこちら
15:35
16:00
海運業界の脱炭素化
16:00
16:25
南アフリカの2つの港におけるゼロカーボン海上燃料の技術経済的実現可能性分析
Mr. Thomas Roos (CSIR, 南アフリカ)

13:30-16:25 TS2: 太陽光発電の大規模装置の環境影響評価

13:30
13:55
概論
  近藤 道雄 (早稲田大学、産総研, 日本)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
13:55
14:20
大規模太陽光発電展開の環境アセスメント
Prof. Myriam Merad (CNRS-Paris Dauphine, フランス)
14:20
14:45
太陽光発電パネルの化学物質リスク評価
14:45
15:10
太陽光発電大量導入に起因する環境アセスメント
15:10
15:35
インドにおける太陽光発電の目標と影響、大規模太陽光発電導入の様相
15:35
16:00
営農型発電の可能性と課題の概要
16:00
16:25
次世代太陽電池セルの研究開発における日仏共同研究の今後 ― NEDO クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業

13:30-16:25 TS3: CO2有効利用-CCU の共有価値と統合テーマを中心に

13:30
13:55
CO2回収と変換の統合のための機会と課題
  Dr. Joshua Schaidle (NREL, 米国)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
13:55
14:20
CO2有効利用 (CCU) のための均等化CO2削減コスト (LCCA) のフレームワーク – R&D と政策ギャップのケーススタディと適用
  Dr. Farid Bensebaa (NRC, カナダ)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら
14:20
14:45
二酸化炭素の熱化学分離とそのCCU適用のための高温太陽熱利用 ― NEDO クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業
14:45
15:10
低炭素かつ持続的な水素へのバイオ由来CCUに関するCSIR研究の概要
15:10
15:35
水素貯蔵と合成燃料におけるCCU
  Dr. Florian Nestler (Fraunhofer ISE, ドイツ)   講演者のShort Movieはこちら講演者詳細ページはこちら
15:35
16:00
e-fuelとe-chemicalの製造のためのCCU技術
16:00
16:25
効果的な脱化石化のための材料
  Prof. Dr. Juan Ramón Morante Lleonart (IREC, スペイン)   講演者のCVはこちら講演者詳細ページはこちら